チャリティイベントを振り返る

家事に仕事に育児に忙しい方々が、「私にもできそう!」と思うきっかけになるイベント。 単に時短のテクニックではなく、自分の時間を手に入れるため、未来を見るための、思考・情報・時間のオーガナイズができるプログラムでした。

生活スタイルが変わったら”時間の見える化”も見直そう

朝と晩30分ずつ時間にゆとりを持つことができるようになりました。24時間のうちの1時間なので、これは生活リズムがかなり変わります!“よし、これはいいチャンス!”生活リズムを見直さなければ!以前からダイニングキッチンに時計がないことが気になっていた私は、無印良品週間を利用して掛け時計を買いました。

チャリティイベントはボランティアですが本気です!

チャリティイベント大阪会場は、大阪市中央公会堂で行います。当日と同じ場所を借りて、通しでリハーサルをしました。
チャリティイベントは、ライフオーガナイザーがボランティアで運営しています。でもボランティアとはいえ、決して手を抜きません。司会のタイミング、イスの配置、人の流れ、パワーポイントの切り替え・・・そこまでこだわるの?という徹底っぷりです。

こども手帳でも”時間の見える化”に取り組みます

小学生のお悩みに多いのは「時間をだらだらと使ってしまう」ということ。本人がそう思っていることもあれば、本人はそんなに思っていないけど、保護者の方に繰り返し注意されているから…ということも多いようです。そうなると、本当に「時間をだらだらと使っているのか?」ということから、考えてみることが必要です。

一日のすごしかたについてはなそう

娘の希望で教材を変えて3か月目ですが、特に国語の問題は、教科書に載っていない文章題があったり、親との会話を通して学ぶという内容があり、娘はとても楽しいようです。

このページをシェアする